前言撤回

タグチがおとどけする、ゆるふわ系徒然ブログ(大嘘)

モチベーションとは習慣の中に存在する。

ここ最近ジム通いが習慣化してかなり健康な私でございます。みなさまいかがお過ごしでしょうか。

もうそろそろ、通い始めて一ヶ月というところでしょうか。

皆様にもお見せしたいくらいの変化が自分の中では起こっています。もう少し行くといい感じの細マッチョ先輩が出来上がりますな。上田先輩に先んじてクマを倒しにいけそうですよこれは(いけません。)。

さて、そんな自慢がしたかったわけなのですが、本題は別です。

今日はモチベーションが保ていないというあなた(そこのあなたです。いま目をそらしたそこのあなた)にいい方法をお教えいたします。

答えをもったいぶって仕方がないので、早速授けましょう。

そう、習慣をつくることです。

いや、うるせえよと思ったあなた、もう少し話を聞いてください。習慣とはやりたいことの習慣を作ることではありません(もちろんそれができるなら、何も言うことはありませんが)。

やりたいことを、すでにやっている人を眺める習慣をつくるということです。

つまり、ギャップを確認する習慣をつけましょうということです。

例を上げます。

 

私はいま、ジムで筋トレを行い始め若干体も整ってきたぐらいです。そんななか、近所の銭湯に行く習慣があります。そこに行くと近くの体育大学のマッチョな学生がわんさといます。(そう、これです。)

わかっていただけたでしょうか。男子の裸を如実に描写することほど苦痛なこともないので割愛させていただきますが、それは見事なマッチョが揃っていると考えていただいて構いません。そんな中にあっては私なぞ、トラに睨まれるネコ同然なわけです。

 

風呂に行くとモチベーションが上がります。自分の目標を再確認し、次の行動を策定できるからです。そういう習慣こそつけるべきです。例えば勉強なら、目標とする賢い子とこそ友達になるべきです。そのコミュニティに所属して自分の実力を常に思い知らされるようにしましょう。気が付かないうちに勉強していることうけあいです。

 

 

何が言いたかったんでしたか。。。そうです。マッチョはかっこいいということですね。早く体脂肪10%を割ってクマと挑戦するチケットを手に入れたいですな。

 

どうでもいいですけど、クマの急所が鼻というのは本当なのでしょうか。

股間とどっちが急所ですかね?位置取り的に下のほうが狙いやすいと思うのですけど(立っているところを想定しています。)あんまり金的を狙おうという話を聞きませんよね。

山で遭遇したら、どっちを狙うべきか(逃げるべきですね。はい。)。

 

ではまた。もしクマに急所を聞ける機会に恵まれた方はぜひコメントよろしくです。